【 串団子NEWS – ABリリーブ② 】~ ABリリーブが守るもの ~

TV埼玉の情報番組「埼玉ビジネスウォッチ」にてABリリーブが紹介されました。
http://www.teletama.jp/sbw/

 

構造技術者ってまじめで実直なタイプが多いのが
自慢のひとつです。

ただ、得てして自分の仕事を説明するのが苦手な
タイプも多かったりします。

高橋:ABリリーブ企画のリーダー。免震好きな38才男性。東京勤務。
野口:ABリリーブ企画のメンバー。猫党の女性。札幌勤務。
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野口「いつもお世話になっている意匠デザイナーさんに、ABリリーブにしかない特徴を教えてって言われたんです」

高橋「いいね」

野口「免震構造と防災備蓄ルームが特徴ですって伝えたんですが、うまく利点が伝えられなくて……」

高橋「そうか。そうゆうときはストーリーから話したほうが良いかもしれないね」
「ABリリーブの免震マンションは、免震構造で建物を守り、防災備蓄ルームが住民を守る」

野口「え~と、免震は地震に強いので揺れから建物を守ってくれるかもしれない。でもひとたびライフラインが断絶されてしまえば、自分の部屋に居続けることは困難だし、避難所や車中泊を余儀なくされる可能性だってある」

高橋「そう。だからABリリーブでは地震から住民の生活を守るために防災備蓄ルーム(※特許出願中)を必ず備えているよね」

「各住民のニーズにあわせたオリジナルの備蓄品がライフライン復旧まで住民を支えてくれるセーフティネットになる」

野口「それこそがABリリーブの優れた特徴ですよね」

高橋「住民の日々の当たり前の生活を守ることは、オーナー(施主)の資産を継続的に守ることに繋がる」

野口「そうか。マンション自体が供給過多になりつつあるなか、施主(世の中)から選ばれる設計者(施工者)であり続けるための答えのひとつは、ABリリーブのような建物を創っていくことになりますね」

高橋「免震建物の経験が全く無かったとしても、構造のプロである僕たちの全面的なバックアップにぜひ期待して欲しい」

野口「うんうん。そうですよね」
「デザイナーさんには、その切り口でお話してみますね」

野口「ところでABリリーブのテレビ取材どうだったんですか?」

高橋「放送されたのちょっとだけ。。」
「ABリリーブの良いところ結構アピールしたんだけどね。こう熱弁を。。(遠い目)」
「恥ずかしがり屋の僕が懸命に。。(白目)」

野口「・・・恥ずかしがり屋かどーかなんて知りませんよ」
「ビジネス番組が取材して下さっただけ感謝したらどうですか」

高橋「はい、すみません」

次回はTV取材のきっかけとなった
安心が生む資産価値
についてご説明します。

ABリリーブ③へつづく

■ABリリーブ公式サイト
http://abrelieve.com/
■matunaga headline news 「ABリリーブ特集号」無料配布キャンペーン中!!■TV埼玉の情報番組「埼玉ビジネスウォッチ」
にてABリリーブが紹介されます。
6/3(土) 22:00~22:30
( 再放送6/4(日)11:30~12:00 )
http://www.teletama.jp/sbw/

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