【 串団子NEWS – ABリリーブ③ 】~ 安心が生む資産価値 ~

TV埼玉の情報番組「埼玉ビジネスウォッチ」にてABリリーブが紹介されました。
http://www.teletama.jp/sbw/

 

マンションに必要なもの。

・快適な空間を生み出す優れたプランニングがあれば十分でしょうか。
・用地取得・建設コスト等の初期投資が抑えられれば十分でしょうか。
・将来を見据えた継続的な資産運用が可能であれば十分でしょうか。
・地震等の災害に対して安心・安全であれば十分でしょうか。

私たちは「すべて大事」と考えています。

高橋:ABリリーブ企画のリーダー。免震好きな38才男性。東京勤務。
野口:ABリリーブ企画のメンバー。猫党の女性。札幌勤務。
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野口「そういえば、TVのビジネス番組がABリリーブを
取り上げてくれた理由って結局何だったんでしょうか」

高橋「一番の理由はABリリーブの資産運用への期待値の高さだと思う」

野口「う~ん。資産運用、ですか。いまいちピンときません。
たしかコーナータイトルも【安心が生む資産価値】でしたね…」

高橋「確かに防災マンションと資産運用が直接どう結び付くのか
分かりづらいかもしれないね」

野口「そうです。だいぶ分かりづらいです!」

高橋「普段の生活のスケールでイメージしてみよう。安心感をもって生活をして生きていく為に、こつこつ貯金をしたり、もしもの時の為に保険に入ったりしている」
野口「うんうん」

高橋「それって今日明日だけでなく将来のこと、自分はもちろん周りの家族や仲間のこと、を真剣に考えているからだと思う。

今日が良ければそれで良いんだ。明日は明日の風がふく。というのも一つの考え方だけれど、少数派だと思う」

野口「それはそうでしょうね。私だって今日も明日も大事だし。とても普通の話ですね」

高橋「そう普通の話なんだ」

「そのとても普通の話ってマンション建設でも
同じことなんだよ。

利便性が良く住みやすいことは当然だけれど、
お金のことも考えなくては現実的ではないよね。

大地震が来た時に大きな被害を受けたり、
築年数が経過して空き室ばかりになってしまったり、
そういったリスクを回避するための何かが欲しい
その何かがABリリーブなんだ」

野口「どうゆうことでしょう?」

高橋「大きな病気にかかったり、不慮の事故に
あった時も困らないように保険に入るように、

大きな地震があっても大丈夫なABリリーブが
求められているってことだよ。

大きな地震が来てもABリリーブは安心して入居してもらえる。
だからこそ、建物オーナーは空き室の問題等を心配せずに
安心してマンションを運用していけるわけだよ。

入居者の安心・安全こそが最大の保険であり、
皆の生活や資産を継続的に守ってくれる」

野口「だから資産運用に適してるってことですね」

「う~ん。それだと別にABリリーブの防災マンションで
なくても、地震保険に入れば保障されるのでは?」

高橋「地震保険の保険料が支払われるのは、実際に何かしらの
被害が生じてしまった後だよね。
ABリリーブは、そもそも被害自体が起きないことを
目指している「防災」支援型のマンションだから、
そもそもが大きく違うと思う」

野口「つまり、病気になって入院が必要になった結果に保険料が
おりるから安心ではなく、そもそも病気にならなければ
もっと安心ってことですね」

高橋「そう、その通り。病気にならないほうが良いのでは?
人々や社会経済が求めているのは、今だけではなく、
将来も含めた安心・安全なんだっていう当たり前の話なんだよ」

高橋「前回、住民の日々の当たり前の生活を守ることは、
オーナー(施主)の資産を継続的に守ることに繋がるって
言ったと思うけど、つまりはそうゆうことだね」

野口「お得なマンションだからTVもとりあげてくれたんですね」

高橋「一行でまとめてくれてありがとう……(汗)」

次回は、ライフサイクルコストの話をからめて
「なぜいまABリリーブなのか」についてご説明します。

ABリリーブ④へつづく

■ABリリーブ公式サイト
http://abrelieve.com/
■matunaga headline news 「ABリリーブ特集号」無料配布キャンペーン中!!■TV埼玉の情報番組「埼玉ビジネスウォッチ」
にてABリリーブが紹介されました。
http://www.teletama.jp/sbw/

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